●MySQL移行成功(^_^)v'''
ふと思った。移行する前処理としてmt-config.cgiでBerkeley DBの位置情報をコメントアウトしたんだけど、この既存DBの位置を隠してしまうと、mt-db2sql.cgiを実行しても、参照元が見つからないのでは?
ってな訳で、Berkeley DBの位置情報行先頭「#」を消して再度有効にして、上書きアップロード。DBの記述がMySQLとBerkeley DBの両方で有効になることになるんで、ちと不安だったんだけどねぇ。で、phpMyAdminへログインしてテーブルの様子を探ると、移行して出来ている各テーブルのサイズが異様に小さい。mt_configのところなんか0になっている…。で、一気に全部を消去。キレイサッパリ素に戻って、再度mt-db2sql.cgiを実行。っと、さっきとは様相が違って、DBの変換数がダラダラと表示されながら各テーブル名が進んでいく。う〜ん良い感じかなと、テーブルの様子を見てみると…。しっかりと表示容量が増えている(^ ^)b
で、投稿ページにアクセスしてみると…。無事ログイン完了。
現在のところ、このエントリーを入力中なのである。まずは良かった。
と、ポイントを整理しておくと。
1.mt-db2sql.cgiを実行する前は、mt-config.cgiのBerkeley DBの位置情報を有効に。
(MySQLの位置情報他と両方有効)
2.Berkeley DBの位置情報をコメントアウトするのは、mt-db2sql.cgiを実行した後。
ってな感じでしょうか?
