サーバーを移転する
サーバーを移転してみた。
ネームサーバーのDNS設定も適用されたようで、とりあえずコレで移転作業は終了ってなところでしょうか。どこからどこへ移行したとかの詳しい話はいずれ。
と、旧サーバーからファイルをそのままエイッ!と引っ張っただけなんで、CGIの設定とか素のままだ。タラタラと動作するように整理しなければ...。
ブログ再再再起動
2009年4月22日
サーバーを移転してみた。
ネームサーバーのDNS設定も適用されたようで、とりあえずコレで移転作業は終了ってなところでしょうか。どこからどこへ移行したとかの詳しい話はいずれ。
と、旧サーバーからファイルをそのままエイッ!と引っ張っただけなんで、CGIの設定とか素のままだ。タラタラと動作するように整理しなければ...。
2009年1月 6日
とりあえず更新なり!
2007年11月22日
してみた。
4.01ね。
とりあえず、外見上は不具合無く良い感じなんだけど...。
で、初投稿。
2007年6月13日
blogを再再再起動してから、ずっと気になっていた右カラムにある「Counter」ってなところにカウンターを設置してみた。ホームページを公開して早9年が過ぎて、アクセス数なんてモノにはサラサラ興味無いんだけどサ。
CGIスクリプトは本家で使っているモノをそのまま使って、サクッと設置完了。って、カウンター数字画像も本家で使っているモノそのままなんで、何となく違和感。元より飾りっ気の無いblogなんで、ここだけ妙に浮いているなと。近いうちにどうにかしようっと(^ ^;
2007年6月 6日
blog(Movable Type)のスクリプトを3.32から3.35へバージョンアップ。
去年の9月頃にクロスサイトスクリプティングによる脆弱性が確認されたとかで、3.33がリリースされたんだけど、どうもこう、重い腰が上がらずそのまま放置していた経緯が私にはある。で、Ver.4のリリース(ベータ)のアナウンスを聞いて今ごろになって入れ替えに挑む。
言語の何たるかを知らないくせに、データベースをMySQL移行していたりするんで、ちと不安が心をよぎるが、とりあえずバックアップをキチッととって...。マニュアルにしたがって、淡々とスクリプトを入れ替える。ここらへん、いつもながら面倒くさいですなぁ。
パーミッションの設定とかをザッと済まして、ログイン。っと...、マニュアルには自動で最新バージョンへアップグレードを開始するとあるが...、どうもこう、なんちゅうか、こういった更新にはつき物のプログレシブバーとかも表示されないし「データベースをアップグレード中...」ってなメッセージが評されたまま30分程経過。サクッと更新されても良いように思っていたんですがぁ。う〜ん、なんちゅうか、これって何かおかしくないですか?
で、検索。で、原因が判った(^ ^)。どうやらmt-config.cgi中のStaticWebPath位置指定が悪かったみたい。今回のアップグレードに伴って初めてmt-staticディレクトリを独立させたんだけど、そこらへんが起因。本体スクリプトと同じディレクトリにmt-staticディレクトリを置いていた時はStaticWebPath位置指定に関しては無視していて良かったようだけどね...。つまるところ、mt-config.cgiのStaticWebPath位置指定がコメントアウトのままだったので、mt-config.cgiの該当部分をサクッと変更してアップロード、無事更新完了。データベースの更新も伴って本当にサクッと終わった。
まずは無事に移行完了ってな訳で、このエントリーが3.35での初となる。っと、保存をかけたらエラー!なんて感じにならなきゃぁいいんだけど(^。^;
2006年9月22日
3カラム形式にテンプレートをいぢりながら、デフォルトで組み込まれているプラグインを使って遊んでみる。
Widget Managerってなプラグインが既に組み込まれているんだけど、これ、便利ね。サイドバーとかに表示されているアーカイブとかの要素を参照するコンテナファイルみたいなものを作ってドラッグ&ドロップするだけってのは良いねぇ。
とりあえずソレナリの要素スタイルを形成したいってな人には最適かも知れない。
2006年9月21日
ふと思った。移行する前処理としてmt-config.cgiでBerkeley DBの位置情報をコメントアウトしたんだけど、この既存DBの位置を隠してしまうと、mt-db2sql.cgiを実行しても、参照元が見つからないのでは?
ってな訳で、Berkeley DBの位置情報行先頭「#」を消して再度有効にして、上書きアップロード。DBの記述がMySQLとBerkeley DBの両方で有効になることになるんで、ちと不安だったんだけどねぇ。で、phpMyAdminへログインしてテーブルの様子を探ると、移行して出来ている各テーブルのサイズが異様に小さい。mt_configのところなんか0になっている...。で、一気に全部を消去。キレイサッパリ素に戻って、再度mt-db2sql.cgiを実行。っと、さっきとは様相が違って、DBの変換数がダラダラと表示されながら各テーブル名が進んでいく。う〜ん良い感じかなと、テーブルの様子を見てみると...。しっかりと表示容量が増えている(^ ^)b
で、投稿ページにアクセスしてみると...。無事ログイン完了。
現在のところ、このエントリーを入力中なのである。まずは良かった。
と、ポイントを整理しておくと。
1.mt-db2sql.cgiを実行する前は、mt-config.cgiのBerkeley DBの位置情報を有効に。
(MySQLの位置情報他と両方有効)
2.Berkeley DBの位置情報をコメントアウトするのは、mt-db2sql.cgiを実行した後。
ってな感じでしょうか?
サーバー移転に伴ってMySQLの使用開始依頼をしていたので、mtのデータベースをBerkeley DBからMySQLに移行しようと思ったんだけどね。
mt-config.cgiの設定をキチンと書き換えて、mt-db2sql.cgiを実行。「移行が正常に完了しました。」ってな感じのメッセージが表示されたんで、わりと簡単ぢゃぁないの等と平気に思っていたら...。
エントリーを投稿しようと投稿ページにアクセスしたら、ログインのページ。で、IDとPWを入力して「ポチッ」としてみたら...。何故か「ログイン出来ません」とのこと。何回試しても同じ。PW設定のフレーズを入力しても承認されず...。さて困ったゾ〜。
2006年9月16日
何やらドタバタしながらblogを再設置。
専門職ぢゃないんでね。忘れちゃうんですよ絶対パスとか専門用語。
2006年4月10日
最近になってトラックバックなんて機能をチョコチョコと使ってみているのだが、どうも納得できない事がある。エントリーを記して保存をかけると
「トラックバックか、アップデート情報の送信でエラーがありました。 エラーの場合は、ログをチェックしてください。」
ってなかんじのコメントを表してくる。
で、チェックしろと言うんで、チェックすると、
「「http://www.〜(トラックバック先URL)」へのトラックバックは失敗しました: HTTP error: 500 read timeout」
とある。
で、トラックバック先のblogを見てみると...、キチンとトラックバックしてるぢゃぁないですかぁ〜(▼_▼)/
いったい何なんですかね、この状況はぁ。