Widget Managerを使ってみる
3カラム形式にテンプレートをいぢりながら、デフォルトで組み込まれているプラグインを使って遊んでみる。
Widget Managerってなプラグインが既に組み込まれているんだけど、これ、便利ね。サイドバーとかに表示されているアーカイブとかの要素を参照するコンテナファイルみたいなものを作ってドラッグ&ドロップするだけってのは良いねぇ。
とりあえずソレナリの要素スタイルを形成したいってな人には最適かも知れない。
ブログ再再再起動
2006年9月22日
3カラム形式にテンプレートをいぢりながら、デフォルトで組み込まれているプラグインを使って遊んでみる。
Widget Managerってなプラグインが既に組み込まれているんだけど、これ、便利ね。サイドバーとかに表示されているアーカイブとかの要素を参照するコンテナファイルみたいなものを作ってドラッグ&ドロップするだけってのは良いねぇ。
とりあえずソレナリの要素スタイルを形成したいってな人には最適かも知れない。
2006年9月21日
ふと思った。移行する前処理としてmt-config.cgiでBerkeley DBの位置情報をコメントアウトしたんだけど、この既存DBの位置を隠してしまうと、mt-db2sql.cgiを実行しても、参照元が見つからないのでは?
ってな訳で、Berkeley DBの位置情報行先頭「#」を消して再度有効にして、上書きアップロード。DBの記述がMySQLとBerkeley DBの両方で有効になることになるんで、ちと不安だったんだけどねぇ。で、phpMyAdminへログインしてテーブルの様子を探ると、移行して出来ている各テーブルのサイズが異様に小さい。mt_configのところなんか0になっている...。で、一気に全部を消去。キレイサッパリ素に戻って、再度mt-db2sql.cgiを実行。っと、さっきとは様相が違って、DBの変換数がダラダラと表示されながら各テーブル名が進んでいく。う〜ん良い感じかなと、テーブルの様子を見てみると...。しっかりと表示容量が増えている(^ ^)b
で、投稿ページにアクセスしてみると...。無事ログイン完了。
現在のところ、このエントリーを入力中なのである。まずは良かった。
と、ポイントを整理しておくと。
1.mt-db2sql.cgiを実行する前は、mt-config.cgiのBerkeley DBの位置情報を有効に。
(MySQLの位置情報他と両方有効)
2.Berkeley DBの位置情報をコメントアウトするのは、mt-db2sql.cgiを実行した後。
ってな感じでしょうか?
サーバー移転に伴ってMySQLの使用開始依頼をしていたので、mtのデータベースをBerkeley DBからMySQLに移行しようと思ったんだけどね。
mt-config.cgiの設定をキチンと書き換えて、mt-db2sql.cgiを実行。「移行が正常に完了しました。」ってな感じのメッセージが表示されたんで、わりと簡単ぢゃぁないの等と平気に思っていたら...。
エントリーを投稿しようと投稿ページにアクセスしたら、ログインのページ。で、IDとPWを入力して「ポチッ」としてみたら...。何故か「ログイン出来ません」とのこと。何回試しても同じ。PW設定のフレーズを入力しても承認されず...。さて困ったゾ〜。
2006年9月16日
何やらドタバタしながらblogを再設置。
専門職ぢゃないんでね。忘れちゃうんですよ絶対パスとか専門用語。