| □clock |
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いつもあそこを見れば時がわかる。定番インテリアの壁掛け時計。そう何回も買い換えるモノではないので、お気に入りの一品を手に入れて末永く使ってみたいですね。 | ![]() |
| 掛時計
3,045円 |
ムーブメント本体とそこからはみ出た長針と短針。でも文字盤にはキチンと時刻表示の点刻がついてます。まわりにオリジナルの時刻表を添えて、壁全体を文字盤としてみるのも面白いかと。 | ||
| JACOB JENSEN CLASSIC LINE 43,050円 |
デンマークの高級オーディオブランド、バング&オルフセンのデザイナーを務めていた事で世界的に知られている、ヤコブ・イェンセンによるClock Classicシリーズ。ヤコブ・イェンセンプロダクトの特徴である直線を貴重としたシンプルなデザイン。金属質のモノトーンが気品を醸し出します。 | ||
| 掛時計
4,095円 |
シンプルな掛時計。クロームメッキの時刻針がシャープです。色は赤と黒の2色を用意。 | ||
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7,140円 |
赤いボールが文字盤を周回して時を示し、時間の海にふんわりと浮かんでいるように見える掛け時計。工業デザイナーのギデオン・ダガンがミニマリスト的なデザインエッセンスを凝縮して、新たにデザインした製品です。カリフォルニアに住むダガンは、ハンドヘルド・コンピュータや電子機器などさまざまな製品を作り出し、その斬新なデザインがアメリカだけでなく海外でも多くの特許や賞を獲得しています。 | ||
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23,100円 |
オリジナルは、鉄道エンジニアであったハンス・ヒルフィカーの1940年代の名作。今でもスイス鉄道時計としてヨーロッパ各地の鉄道駅のスタンダードとなっていて、3000以上の時計が正確な時を刻み、さまざまな列車の発着を知らせています。白と黒の文字盤に赤い秒針と黒い長短針を配置した飾り気のなさは、遠くからでも時刻を読み取ることができる実用的なデザイン。磨き上げられたスチールケースを使ったこの時計は、MoMAの「時計展」でも展示されました。1年保証付き。 | ||
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14,700円 |
ティボール・カルマンと彼のデザイン事務所M&Coは20世紀のグラフィック・デザインに大きな影響を与えました。ノーグラフィック的でウィットに富んだデザインセンスが表現された時計は、クリーンなデザインとドライなユーモアがが融合した、クオリティの高い製品。時計盤上の唯一の数字は、「僕たちに一番大切な時間は、一日の仕事が終わる5時です」というカルマンのチャーミングな考えを語っています。 | ||
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5,250円 |
時間と分の交差する光景をスタイリッシュに表現したのは、「時」というテーマに魅せられたバウハウス出身の建築家・デザイナー、マックス・ビル。彼が何十年もの歳月を費やして完成させた掛け時計には、ミニマムなデザイン哲学が時を刻み続けています。構造的、デザイン的に正確さとシャープさを極めた形。アルミケースのマットな側面とポリッシュ仕上げのフロントが作る控えめなコントラストが特徴です。 | ||
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4,725円 |
家庭に1つ、オフィスに1つ置きたくなる、スリムな壁掛け式時計。シンプルで大胆なデザインのディスプレーが時間、日付、曜日、温度をスマートにお知らせします。取り付けは簡単。時刻は24時間制と12時間制、どちらの方式でも表示できます。温度も摂氏と華氏、お好きな表示が可能。アルミニウムのケースに日本製クォーツ・ムーブメントを搭載しています |
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